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2018年3月期 第1四半期報告書 IRニュース | 株主・投資家の皆さまへ | HARADA

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(1)

第1四半期報告書

本書

IN

c

ic

i

c

I

N

T

システ

ムを利用し

金融庁に提出した第1四半期報告書

記載事項を

紙媒体

作成したも

あります

原田工業株式会社

5

(2)

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

事業の内容 」

第 事業の状況 4

事業等の ス 4

経営上の重要な契約等 4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 5

第 提出会社の状況 貸

株式等の状況 貸

株式の総数等 貸

         株式の総数 貸

         発行済株式 貸

新株予約権等の状況 貸

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 貸

ライツプランの内容 貸

発行済株式総数、資本金等の推移 貸

6 大株主の状況 貸

議決権の状況 8

         発行済株式 8

         自己株式等 8

役員の状況 8

第 経理の状況 9

四半期連結財務諸表 10

四半期連結貸借対照表 10

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 11

四半期連結損益計算書 11

第 四半期連結累計期間 11

四半期連結包括利益計算書 1「

第 四半期連結累計期間 1「

注記事項 1」

(3)

レビュー報告書 巻

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成「9年8月10日

四半期会計期間 第買1期第 四半期 自 成「9年 月 日 至 成「9年6月」0日

会社名 原田工業株式会社

英訳名 HARA)A I3)USTRY (4.,1T).

代表者の役職氏名 代表取締役社長 原田 章

本店の所在の場所 東京都品川区南大井六丁目「買番 号

電話番号 6

事務連絡者氏名 取締役 総合企画部長兼管理本部長 佐々木 徹

最寄りの連絡場所 東京都品川区南大井六丁目「買番 号

電話番号 6

事務連絡者氏名 取締役 総合企画部長兼管理本部長 佐々木 徹

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次

第買0期 第 四半期 連結累計期間

第買1期 第 四半期 連結累計期間

第買0期

会計期間

自 成「8年 月 日 至 成「8年6月」0日

自 成「9年 月 日 至 成「9年6月」0日

自 成「8年 月 日 至 成「9年 月」1日

売上高 千 10,「85,買4買 10,貸44,84」 40,85貸,4」0

経常利益 千 1「8,08」 貸8「,8「4 「,「01,95貸

親会社株主に帰属す 四半期 当

期 純利益

千 「01,9」買 5」貸,010 買0」,094

四半期包括利益又は包括利益 千 △」41,49買 △「買,1貸1 △5」,貸11

純資産額 千 1「,8買」,050 1「,90貸,1」1 1」,150,81」

総資産額 千 」1,9」」,貸15 」「,」9買,400 」」,0」」,買0買

株当たり四半期 当期 純利益

金額

9.「8 「4.買9 「貸.貸」

潜在株式調整後 株当たり四半期

当期 純利益金額

- - -

自己資本比率 % 40.「8 」9.84 」9.81

注 .当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し

おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり

ません。

6904/E01857/原田工業/2018年

(6)

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重要

(7)

第2

事業の状況

事業等の

当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の ス の発生、又は、前事業年度の 価証券報告書に記載し

た事業等の ス につい の重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

6904/E01857/原田工業/2018年

(8)

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関す 事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 が判

断した の あります。

。1 業績の状況

当第 四半期連結累計期間におけ 世界経済は、米国 は、企業収益の底堅さや個人消費の持ち直し等 背景

した緩や な回復が続い おります。欧州 は、堅調な個人消費に、輸出の回復が加わり、回復基調が続い お

ります。ア アにお い は、中国 は輸出が堅調 さ 維持し い のの、所 得、個人消費の伸びは鈍化し お

り、アセアン地域におい は、輸出及び内需 中心 した緩や な成長が続い おります。

日本国内経済につ まし は、輸出の回復、所得環境の改善、堅調な個人消費 背景に、緩や な回復が続い

おります。

先行 につ まし は、世界経済、日本経済 に緩や な回復が期待さ のの、米国の政策や中国経済

の動向等、景気の 振 ス が懸念さ ます。

当社グループの属す 自動車業界にお まし は、自動車の生産台数が日本、ア ア、北中米、欧州の各地域

増産 なり、世界の自動車生産台数は前年同期に比べ増加 なりました。

この うな状況の 、長期ビ ョン あ HARA)A 3EXSTA低E 19 達成のための つの柱 あ 競 の優

位性の強化 最適な企業基盤の確立 目指し、各領域におけ 施策 推進す 共に、売上原価率の大幅な

減や、販管費率の 減に力点 置 、収益力が高く、質 量 に群 抜いた 世界 唯一グローバルネットワ

ー 持つ、車載アンテナ専業メーカー な べく、前例や過去に わ ない改革 断行し、長期経営計画

掲 目標 キャッ アップす ための計画 位置 け コスト構造改革計画 「01買年 月~「018年 月ま の

年計画 におけ 各施策 推進し、収益性の改善 図 まいりました。

この結果、当第 四半期連結累計期間におけ 売上高は、自動車生産台数の増加 背景 した拡販活動等に

り10貸億44百万 前年同期比4.5%増 なりました。

利益面につ まし は、前連結会計年度上期 り 続し 取り組ん い コスト構造改革計画 におけ 購

入部材のコスト ウン、工場におけ 生産性の向上、物流費や品質コストの削減、徹底した一般経費削減等の諸施

策の実施に り、売上原価率が改善し、営業利益は買億45百万 同49.」%増 なりました。経常利益は収益性

の改善に 営業利益額の増加に加え、 替差益 計上したこ 等に り貸億8「百万 同511.「%増 、親会社株

主に帰属す 四半期純利益は5億」貸百万 同1買5.9%増 なりました。

セグメントの業績は次の おり あります。

日本

自動車生産台数の増加 背景 した拡販活動等に り、外部売上高は」」億」「百万 同貸.「%増 、セグメント

間 の 内 部 売 上 高 は 1 1 億 「 0 百 万 同 4 1 . 」 % 増 、 営 業 利 益 は 売 上 原 価 率 及 び 販 管 費 率 の 改 善 に り 「 億 」 0 百 万

前年同期は営業損失「」百万 なりました。

ア ア

替の影響はあ た のの、ア ア市場 の自動車生産台数の増加 背景 した拡販活動等に り、外部売上高

は「8億」4百万 前年同期比4.」%増 、セグメント間の内部売上高は」1億91百万 同5.「財減 、営業利益は1億

94百万 同1」.9%減 なりました。

北中米

替の影響はあ た のの、米国及びメキシコ市場 の自動車生産台数の増加 背景 した拡販活動等に り、

外部売上高は」4億8百万 同0.」%増 、セグメント間の内部売上高は15百万 同9.8%減 、営業利益は1億買1

百万 同4貸.」%減 なりました。

欧州

替の影響はあ た のの、欧州市場 の自動車生産台数の増加 背景 した拡販活動等に り、外部売上高は

11億買8百万 同9.8%増 、セグメント間の内部売上高は「億「」百万 前年同期は貸百万 、営業利益は44百

万 前年同期比」0貸.5%増 なりました。

(9)

。「 財政状態の分析

当社グループは財務体質の改善目標 し 営業利益率な 収益性の改善 ち んのこ ありますが、当社グ

ループの課 あ 経営の安全性 高め ため、 利子 債の削減、たな卸資産の 縮、自己資本の充実等に努め

まいりました。この結果、次の おりの財政状態 なりました。

流動資産

当第 四半期連結会計期間 におけ 流動資産の残高は、「5買億58百万 前連結会計年度 「買「億44百万

なり、5億8買百万 減少いたしました。

主に、 現金及び預金 が買億54百万 、 原材料及び貯蔵品 が4億19百万 減少いたしました。

固定資産

当第 四半期連結会計期間 におけ 固定資産の残高は、買貸億」8百万 前連結会計年度 買貸億88百万 な

り、50百万 減少いたしました。

主に、 投資その他の資産 が59百万 減少いたしました。

流動 債

当第 四半期連結会計期間 におけ 流動 債の残高は、1貸買億41百万 前連結会計年度 1貸9億85百万

なり、」億44百万 減少いたしました。

主に、 支払手形及び買掛金 が」億「9百万 、 年内返済予定の長期借入金 が「億80百万 減少いたしまし

た。

固定 債

当第 四半期連結会計期間 におけ 固定 債の残高は、18億4貸百万 前連結会計年度 18億9買百万 な

り、49百万 減少いたしました。

主に、 長期借入金 が10百万 減少いたしました。

純資産

当第 四半期連結会計期間 におけ 純資産の残高は、1「9億貸百万 前連結会計年度 1」1億50百万 な

り、「億4」百万 減少いたしました。

主に、 利益剰余金 が」億19百万 増加し、 替換算調整 定 が5億貸1百万 減少いたしました。

。」 経営方針 経営戦略等

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが定め い 経営方針 経営戦略等につい 重要な変更はあ

りません。

。4 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。

。5 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間におけ 当社グループ全体の研究開発活動の金額は、」億88百万 あります。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

6904/E01857/原田工業/2018年

(10)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等

株式の総数

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 貸0,000,000

計 貸0,000,000

発行済株式

種類

第 四半期会計期間 現 在発行数 株

成「9年6月」0日

提出日現在発行数 株 成「9年8月10日

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名

内容

普通株式 「1,貸58,000 「1,貸58,000

東京証券取引所

JASDAQ

スタン ード

権 利 内 容 に 何 限 定

の な い 当 社 に お け

標 準 な 株 式 あ

り 、 単 元株 式 数 は1 0 0

株 あります。

計 「1,貸58,000 「1,貸58,000 - -

新株予約権等の状況

該当事項はありません。

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

ライツプランの内容

該当事項はありません。

発行済株式総数、資本金等の推移

年月日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 千

資本金残高 千

資本準備金増 減額 千

資本準備金残 高 千

成「9年 月 日~

成「9年6月」0日

- 「1,貸58,000 - 「,019,181 - 1,859,981

6 大株主の状況

(11)

議決権の状況

当第 四半期会計期間 現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、記

載す こ が ないこ 、直前の基準日 成「9年 月」1日 に基 く株主名簿に 記載 し おり

ます。

発行済株式

成「9年6月」0日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 - - -

議決権制限株式 自己株式等 - - -

議決権制限株式 その他 - - -

完全議決権株式 自己株式等 普通株式 貸,000 - -

完全議決権株式 その他 普通株式 「1,貸50,000 「1貸,500 -

単元未満株式 普通株式 1,000 - -

発行済株式総数 「1,貸58,000 - -

総株主の議決権 - 「1貸,500 -

注 完全議決権株式 その他 の欄には、証券保管振替機構名義の株式が1,000株含ま おります。また、 議

決権の数 の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係 議決権の数10個が含ま おります。

自己株式等

成「9年6月」0日現在

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義所 株式 数 株

他人名義所 株式 数 株

所 株式数の合計 株

発行済株式総数に対す 所 株式数の割合 %

原田工業株式会社

東京都品川区南大井 6-「買-

貸,000 - 貸,000 0.0」

計 - 貸,000 - 貸,000 0.0」

役員の状況

前事業年度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におけ 役員の異動はありません。

6904/E01857/原田工業/2018年

(12)

第4

経理の状況

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19年内 府

第買4号 に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成「9年 月 日

成「9年6月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9年 月 日 成「9年6月」0日ま に係 四半期連

(13)

四半期連結財務諸表

四半期連結貸借対照表

単位:千

前連結会計年度 。 成「9年 月」1日)

当第 四半期連結会計期間 。 成「9年6月」0日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 買,」4」,81「 5,買89,貸「1

取手形及び売掛金 8,484,91」 8,買」9,買買1

商品及び製品 4,買9」,4」9 4,買99,108

掛品 594,」「0 買買1,貸」」

原材料及び貯蔵品 4,「8「,「「買 」,8買「,貸1貸

その他 1,8買」,8「4 「,1「1,1「」

貸倒引当金 △1貸,買「5 △15,8買0

流動資産合計 「買,「44,911 「5,買58,「04

固定資産

形固定資産 4,954,「」貸 4,988,「「4

無形固定資産 」買4,804 」」9,44貸

投資その他の資産 1,4買9,買5「 1,410,5「」

固定資産合計 買,貸88,買95 買,貸」8,195

資産合計 」」,0」」,買0買 」「,」9買,400

債の部 流動 債

支払手形及び買掛金 」,「貸「,1貸貸 「,94「,貸88

電子記録債務 貸41,4買0 買貸0,510

短期借入金 8,110,4「4 8,「0貸,買4貸

1年内返済予定の長期借入金 「,貸「5,000 「,445,000

未払法人税等 1,011,「貸「 1,「0「,4貸貸

賞与引当金 」4」,」買買 489,「59

役員賞与引当金 」貸,800 8,」貸5

その他 1,貸44,」9買 1,買貸5,貸9「

流動 債合計 1貸,985,89貸 1貸,買41,850

固定 債

長期借入金 1,11「,500 1,10「,500

退職給付に係 債 「49,9」1 「4「,買9「

その他 5」4,4買4 50「,「「5

固定 債合計 1,89買,89買 1,84貸,418

債合計 19,88「,貸9」 19,489,「買8

純資産の部 株主資本

資本金 「,019,181 「,019,181

資本剰余金 1,859,981 1,859,981

利益剰余金 8,904,580 9,「「4,081

自己株式 △「,「9貸 △「,「9貸

株主資本合計 1「,貸81,445 1」,100,94買

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 」4,8貸買 」9,9買9

替換算調整 定 4買貸,059 △104,貸「5

退職給付に係 調整累計額 △1」「,5買9 △1「9,058

その他の包括利益累計額合計 」買9,」買貸 △19」,814

純資産合計 1」,150,81」 1「,90貸,1」1

債純資産合計 」」,0」」,買0買 」「,」9買,400

6904/E01857/原田工業/2018年

(14)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

単位:千

前第 四半期連結累計期間 。自 成「8年 月 日

至 成「8年6月」0日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「9年 月 日

至 成「9年6月」0日)

売上高 10,「85,買4買 10,貸44,84」

売上原価 貸,8貸0,915 貸,9買0,5貸9

売上総利益 「,414,貸」1 「,貸84,「買4

販売費及び一般管理費 1,98「,5買4 「,1」9,1貸8

営業利益 4」「,1買貸 買45,08買

営業外収益

替差益 - 88,818

取保険金 - 買4,買44

その他 1買,81「 」0,貸04

営業外収益合計 1買,81「 184,1買貸

営業外費用

支払利息 」1,買貸8 40,0貸5

替差損 「85,貸41 -

その他 」,4貸貸 買,」54

営業外費用合計 」「0,89買 4買,4「9

経常利益 1「8,08」 貸8「,8「4

特別利益

固定資産売却益 19 9貸0

特別利益合計 19 9貸0

特別損失

減損損失 1,」」5 1,0」0

固定資産除却損 貸18 」50

その他 11「 9貸

特別損失合計 「,1買買 1,4貸9

税金等調整前四半期純利益 1「5,9」買 貸8「,」15

法人税、住民税及び事業税 99,買1買 」「4,8買0

法人税等調整額 △1貸5,買1買 △貸9,555

法人税等合計 △貸買,000 「45,」05

四半期純利益 「01,9」買 5」貸,010

非支配株主に帰属す 四半期純利益 - -

(15)

四半期連結包括利益計算書

第 四半期連結累計期間

単位:千

前第 四半期連結累計期間 。自 成「8年 月 日

至 成「8年6月」0日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「9年 月 日

至 成「9年6月」0日)

四半期純利益 「01,9」買 5」貸,010

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △買,貸81 5,09「

替換算調整 定 △54「,」4「 △5貸1,貸84

退職給付に係 調整額 5,買91 」,510

その他の包括利益合計 △54」,4」「 △5買」,181

四半期包括利益 △」41,49買 △「買,1貸1

内訳

親会社株主に係 四半期包括利益 △」41,49買 △「買,1貸1

非支配株主に係 四半期包括利益 - -

6904/E01857/原田工業/2018年

(16)

注記事項

四半期連結貸借対照表関係

偶発債務 移転価格税制関係

当社の連結子会社 あ 大連原田工業 限公 は、当社及び当社の連結子会社 の取引に関し、中国税務当局に

移転価格税制に係 調査 け おります。

現時点におい は、調査の最終的な結果 得 お 、当社が前連結会計年度におい 過年度法人税等 し 見

積り計上した金額以上の 担の 無及びその金額は今後の交 状況等に こ になります。

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第 四半

期連結累計期間に係 減価償却費 無形固定資産に 償却費 含 。 は、次の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 成「8年 月 日 至 成「8年6月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9年 月 日 至 成「9年6月」0日

減価償却費 「50,9」「千 「09,買4貸千

株主資本等関係

前第 四半期連結累計期間 自 成「8年 月 日 至 成「8年6月」0日

配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額 千

株当たり 配当額

基準日 効力発生日 配当の原資

成「8年6月「9日

定時株主総会

普通株式 1買」,1」「 貸.5 成「8年 月」1日 成「8年6月」0日 利益剰余金

当第 四半期連結累計期間 自 成「9年 月 日 至 成「9年6月」0日

配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額 千

株当たり 配当額

基準日 効力発生日 配当の原資

成「9年6月「9日

定時株主総会

(17)

セグメント情報等

セグメント情報

前第 四半期連結累計期間 自 成「8年 月 日 至 成「8年6月」0日

.報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

単位:千

報告セグメント

調整額 注

四半期連結 損益計算書 計上額

注 日本 ア ア 北中米 欧州 計

売上高

外部顧客に対す 売 上高

」,10貸,9「8 「,貸1貸,118 」,」9買,450 1,0買4,148 10,「85,買4買 - 10,「85,買4買

セグメント間の内部 売上高又は振替高

貸9」,0「4 」,」買5,貸」8 1貸,1買1 貸,98」 4,18」,908 △4,18」,908 -

計 」,900,95」 買,08「,85貸 」,41」,買1「 1,0貸「,1」1 14,4買9,554 △4,18」,908 10,「85,買4買 セグメント利益又は損

失 △

△「」,4貸8 「「買,」89 」0買,918 10,8「0 5「0,買50 △88,48「 4」「,1買貸

注 .セグメント利益又は損失 △ の調整額△88,48「千 は、セグメント間取引消去 あります。

.セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。

.報告セグメント の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報

固定資産に係 重要な減損損失

日本 セグメントにおい 、今後の使用見込 がたたない遊休資産につい 、帳簿価額 回収可能価額ま

減額し、当該減少額 減損損失 し 計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、 日本 が1,」」5千 あります。

当第 四半期連結累計期間 自 成「9年 月 日 至 成「9年6月」0日

.報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

単位:千

報告セグメント

調整額 注

四半期連結 損益計算書 計上額

注 日本 ア ア 北中米 欧州 計

売上高

外部顧客に対す 売 上高

」,」」「,858 「,8」4,90」 」,408,「貸「 1,1買8,808 10,貸44,84」 - 10,貸44,84」

セグメント間の内部 売上高又は振替高

1,1「0,「94 」,191,貸0買 15,48「 「「」,04「 4,550,5「5 △4,550,5「5 -

計 4,45」,15「 買,0「買,買10 」,4「」,貸54 1,」91,851 15,「95,」買8 △4,550,5「5 10,貸44,84」

セグメント利益 「」0,貸「「 194,914 1買1,貸4貸 44,09買 買」1,480 1」,買0買 買45,08買

注 .セグメント利益の調整額1」,買0買千 は、セグメント間取引消去 あります。

.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。

.報告セグメント の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報

固定資産に係 重要な減損損失

日本 セグメントにおい 、今後の使用見込 がたたない遊休資産につい 、帳簿価額 回収可能価額ま

減額し、当該減少額 減損損失 し 計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、 日本 が1,0」0千 あります。

6904/E01857/原田工業/2018年

(18)

株当たり情報

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 成「8年 月 日 至 成「8年6月」0日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9年 月 日 至 成「9年6月」0日

株当たり四半期純利益金額 9 「8銭 「4 買9銭

算定上の基礎

親会社株主に帰属す 四半期純利益金額 千

「01,9」買 5」貸,010

普通株主に帰属しない金額 千 - -

普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純

利益金額 千

「01,9」買 5」貸,010

普通株式の期中 均株式数 千株 「1,貸50 「1,貸50

注 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

重要な後発事象

該当事項はありません。

その他

(19)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

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(20)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成「9年8月10日

原田工業株式会社

取締役会

御中

新日本

限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士

藥袋

政彦

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士

成田

礼子

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 原田工業株式会

社の 成「9年 月 日 成」0年 月」1日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間 成「9年 月 日 成

「9年6月」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9年 月 日 成「9年6月」0日ま に係 四半期連結財務

諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レ

ビュー 行 た。

四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財

務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬に 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表

作成し適正に表示す ために経営者が必要 判断した内部統制 整備及び運用す こ が含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期レビューの基準に準拠し

四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当 認

め 監査の基準に準拠し 実施さ 年度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。

当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 判断し い 。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め

四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、原田工業株式会社及び連結子会社の 成「9年6月」0日現在の財政状態

及び同日 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の重要

な点におい 認め な た。

利害関係

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定に り記載すべ 利害関係はない。

以 上

注 .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社 四半期報告書提出会社 が別途保管 し おります。

参照

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